<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><rss xmlns:atom='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' version='2.0'><channel><atom:id>http://www.blogger.com/feeds/34528706/posts/full</atom:id><lastBuildDate>Tue, 17 Oct 2006 14:16:10 +0000</lastBuildDate><title>内臓 脂肪</title><description></description><link>http://eni.rasa-saya.com/</link><managingEditor>ぽんぽこ</managingEditor><generator>Blogger</generator><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>15</openSearch:itemsPerPage><item><guid isPermaLink='false'>http://www.blogger.com/feeds/34528706/posts/full/115842885736496322</guid><pubDate>Sat, 16 Sep 2006 17:47:00 +0000</pubDate><atom:updated>2006-10-17T23:13:21.567+09:00</atom:updated><title>内臓 脂肪</title><description>&lt;div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">&lt;strong>内臓脂肪&lt;/strong>は健康の大敵です。&lt;br />&lt;br />内臓脂肪ってメタボリックのことだったんですね。&lt;br />メタボリックシンドロームって言う言葉が、最近ＴＶなどで話題ですが、内臓脂肪＝メタボリックとは知りませんでした。&lt;br />&lt;br />新聞記事にも内臓脂肪が気になる人の手記になっていました。&lt;br />&lt;br />　にわかに騒がれているメタボリック（内臓脂肪）症候群が気になっているのは確かだ。それに、ときどき近所を歩く運動をしているので、その効果を確かめたい気持ちもある。家人からは「そんなに焦らなくても」とあきれられている▲ &lt;br />　カロリーの取り過ぎと運動不足で、おなかの中に脂肪がたまり、高血圧や高脂血、高血糖が複数重なると生活習慣病の危険性が高まるとされている。このメタボリック症候群の有病者と予備軍は、中高年では男性の二人に一人、女性の五人に一人というから、多くの人が仲間入りしている計算だ▲ &lt;br />　ただ、内臓脂肪はたまりやすい半面、皮下脂肪に比べて減りやすいのが救いだ。対策に乗り出した厚生労働省のキャッチフレーズは「一に運動、二に食事、しっかり禁煙、最後にクスリ」?。適度な運動と、バランスのよい食事が何より大切というわけだ▲ &lt;br />　筆者の体脂肪率と内臓脂肪はぎりぎり正常値の辺り。運動して汗をかいた翌朝は確かに数値がよくなってうれしくなるが、すぐに元へ戻る。その繰り返しだ。食事は少し問題がある。それほど空腹でないのに時間が来たから食べるという具合で、食べ過ぎの傾向もある▲ &lt;br />　これがいわゆる飽食であり、内臓脂肪がたまる原因なのだろう。そういえば、子どものころは「腹ペコで死にそう」というときが多かった。あの感覚をしばらく忘れている。 &lt;br />from 愛媛新聞 - 2006年9月9日&lt;br />&lt;br />今日見たＴＶでは、タレントの皆さんがメタボリックシンドロームが原因で死ぬ可能性あり、と大騒ぎしていました。&lt;br />メタボリックシンドロームという捉え方そのものに正当性がはたしてあるのか、という議論もあるようですが、とりあえず自分の体の状態に気を配るきっかけにする分には問題ないと思います。&lt;br />胴周り86cmは十分突破している身としては、どんなことでも理由をつけてダイエットしていきましょう。&lt;/div></description><link>http://eni.rasa-saya.com/2006/09/blog-post.html</link><author>ぽんぽこ</author></item></channel></rss>